占い・鑑定のQuantum Mind 第三の眼 代々木店

鑑定方法対面

担当日 : 毎週火曜 18:30-21:30 毎週金曜 12:00-18:30 第4土曜 12:00-16:00

※担当曜日は変更することがございますので、ご来店前にスケジュールをご確認ください。
※ご予約は前日までにお願いいたします。

sana

メニュー

  • 占星術リーディング
  • タロットリーディング
  • ライフシンボル 講座(カラー、立体造形講座、他)
  • ライフシンボル セラピー (ライフシンボルをベースとしたヒプノ)

鑑定内容

占星術、そしてタロットを入口としたリーディング。気になる問題の原因、その芯の部分にたどり着くためのお手伝いをさせていただいてます。
また、催眠療法である「ライフシンボル セラピー」は本当の自分の声に出会うためのひとつの方法です。


料金

占星術、タロットをベースにしたリーディング

30分3,000円 10分延長につき1,000円

占星術とタロット、そしてあなたの現在のエネルギーから様々をリーディング。
本当の自分の気持ちに出会うお手伝いをさせて頂きます。


ライフシンボル セラピー

初回20,000円(120分〜180分 カウンセリング含む)
二回目から15,000円(90分〜120分 カウンセリング含む)


「ライフシンボル」をベースとしたセッションとして09年松村氏のもとで内容を再構築、新たにスタート。
癒しというだけではなく、能動的な開運の意思と行動力を自分の中に育てるための方法のひとつとして展開。
本当の自分自身との出会い、そして望む自分の未来を手にするために、様々な可能性に出会っていきます。呼吸法やリラクゼーションから過去世退行、インナーチャイルド、サブパーソナリティ、未来順行、胎内記憶、身体へのアプローチ、願望実現、宇宙への旅、リトリーバルなど内容は様々。状態や希望を伺った上で専用にコーディネート、あなただけのオリジナルメニューになります。
お話の内容、状況によっては当日カウンセリングのみになることもございます。
カウンセリングのみの場合、1時間6,000円。その後10分に付き1,000円。
予約や詳細は気軽にお問合せ下さい。


立体ライフシンボル講座 (自分自身と出会う開運メソッド)

6,800円+材料実費・1回4時間程度

アートクレイシルバー(銀粘土)や各種粘土、色紙、絵具を使ったりなど様々な表現をもとに自分の本質と出会います。今望んでいる願いを叶えてしまおうという少人数制の講座。
毎月開催。型にはまらないアート活動をしてきたsana がナビゲート。各メニューを組み合わせることも可能です。
詳細お問合せください。


予約

ご希望の日時は、メール及び申込フォーマットにて前日までにご予約ください。
折り返し確認メールを送らせて頂きます。
お名前、希望日時、生年月日・出生時間(24時間式)・出生地(○○県○○市)もお送りください。

また気が向かれた折には当日お立ち寄りくださいませ。

sana@daisannome.biz
予約フォームへ


ブログ

cafe prizm blog


HP

水野早苗の Life Symbol Life(sanaの立体ライフシンボルのHP)


プロフィール

sana制作:お面

日本地図上では四国、愛媛県松山市生まれ。環境的にはちょっと異常な状態でこの世に生まれ育つ。
両親は根を下ろさぬ旅人。
大正生まれの父親は役者芸人の母と船の設計士との間の子、実業家であり神道系から移り700年以上続く某宗派に縁する宗教家として活動。仏中心の教えのもと木や風や精霊と話す日常を封印し長く病を経験。気が付けば本人も在家修行しながらの旅人。
母親は関西の造船所の娘、豪傑、商売人。
幼少期から1300年以上続く温泉地で水商売に生きる女性たちの世界を見ながら育つ。

魚屋、スーパー荷受、レジ打ち、喫茶店、企業販促、総務、郵便局、イチゴ農家、米の品質調査員、通販会社の苦情処理係、広告営業、フリーライター、デザイナー、イラストレーター、遺跡発掘、軽四で放浪しながら営業する技術系職人など様々な職種を経験。
20代からフリーで新聞社の情報紙制作(DTP・編集・撮影)をしながら、画家村上勉氏が選者をしていた頃の月刊MOEコンテストで一年間毎月連続入賞。作品はナイーフアート・素朴画と言われる分野で色彩画家と呼ばれるようになり、アクリル樹脂を使う絵描きとして活動。
その後家族の24時間介護の生活に入り休業。


sana制作:ライフシンボル

人生の節目のある時、偶然のように松村潔氏に作品を見てもらったことがきっかけで長年の研究によって生み出された「絵画療法」の存在を知る、衝撃的出会い。それは絵画から心理を読み解くメソッドであり、「ライフシンボル」として氏が28年以上も研究を重ねているものだ。
この時点で30年以上修行していた宗派から離れ、自らの本質である生き方を紐解きながらひとつずつを積み重ね始める。
最初は出生図にある天体(月・太陽・土星・冥王星)のサビアンシンボルを描く中で学び始め、以後10天体を描き、サビアンシンボル、占星術、タロット、ライフシンボル、オーラ、カラーライフシンボル、ライフシンボル立体版、意識の旅など師事。
現在も学びは続行しながら、リーディングや講座という現場で「ライフシンボル」を展開。


sana制作:ライフシンボル

2005年10月、北陸でcafeの中に専用ブースを作りリーディング開始。
2007年09月、アートクレイシルバー(銀粘土)を使った第1回立体ライフシンボル講座を 横須賀市で開催、以降都内にて活動開始。09年5月現在参加者270名を超える。
2008年08月、基礎に触れながら、アートクレイ倶楽部の技術者認定資格も取得可能な「立体ライフシンボル・ベーシックコース」一期生7名でスタート。折り紙や粘土を使った造形講座も開催。
2008年10月、第三の眼にてリーディング、講座開始。
2009年01月、松村氏の「本当の自分に出会うお面・2日間講座」制作スタッフとして参加。その後「お面研究会」として立ち上げ継続。 同年4月、松村氏の事務所でヒプノ講座の講師を務める。同年6月より「ライフシンボル セラピー」スタート。


【 立体ライフシンボルとは 】

自らが作り出す形の中に表れる本当の自分自身との出会い。それは正しいも間違いも無く、
過去現在未来の自分に触れることをテーマとしています。
ほんの5gの粘土で作り出す世界は「指先から生まれるもう1人のワタシ」との出会い。
考えずに遊ぶ、そんな時間を通して自分の声と出会っていき、より願いの方向へと意識して向かっていきます。
極端なこと言えば「ひねって丸めてコロン」でOK。もちろん技術はいりません、老若男女どなたにも
参加いただいています。

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